■ NPO法人 六甲山と市民のネットワークとして活動開始
「六甲山地域の活性化を目的とした活動に取り組むNPO法人が新たに承認され活動開始した」ことと共に、その活動の一つとして「有志企業と提携して六甲山上の企業保養所を一般市民にも開放し利用できる新システムを導入した」ことが、読売・毎日・神戸新聞・サンテレビ・読売テレビなど各種マスコミにて掲載された。

2002年2月15日 神戸新聞掲載

2002年2月11日 朝日新聞掲載

2002年2月5日
日本経済新聞
掲載



■ 六甲山に拠点「RCNホール」・「RCN事務局」運営開始
「六甲山上の閉鎖された保養所を有効転活用し、一般市民が滞在型で利用できる“RCNホール”として運営開始」したことが、各種マスコミで取り上げられた。

2002年5月12日 日本経済新聞掲載


2002年5月12日 毎日新聞掲載


2002年5月12日 神戸新聞掲載


2002年5月11日 朝日新聞掲載



■ 保養所転活用の第2弾「RCNキューブ 山の小美術館」運営開始
「六甲山上の閉鎖される保養所を有効転活用し、新たに六甲山上での芸術文化活動拠点を目指す“RCNキューブ”を運営開始」することが、読売・朝日・毎日・産経・神戸新聞など各種マスコミで取り上げられた。そしてその自然に囲まれた新たな空間で、地元神戸ゆかりの作家である小磯良平画伯の業績を称え、美術界の発展を願い創設された国内最大級の公募展で大賞受賞した作家作品を一同に展示する企画展が開催する」ことも紹介された。


2003年5月2日
読売新聞掲載

2003年5月3日
産経新聞掲載

2003年5月2日
朝日新聞掲載



■ 「RCNホール」及び「RCNキューブ 山の小美術館」での展開に注目
2002年5月に保養所転活用として運営開始した「RCNホール」と、2003年5月に転活用の第2弾である「RCNキューブ 山の小美術館」にて開催されるさまざまな展開が紹介された。また閉鎖した保養所を有効活用するこの活動に関心を集め、全国の転活用の代表的な存在として注目を浴びた。


2004年6月 月刊KOBECCO掲載


2004年1月10日
朝日新聞掲載


2004年5月2日
神戸新聞掲載



■ 六甲山での芸術文化活動展開
「RCNキューブ 山の小美術館」では、自然と調和させたテーマ性の高いさまざまな企画展を開催。窓から望む緑、爽やかな風、差し込む光や野鳥の囀りも演出に取り入れ、作品鑑賞するというより、この空間で自然と対話しながら芸術を体感する。また企画展時はアーティストと共に、創作体験する参加型ワークショップも開催。大人から子供までゆったりとした時間の中で四季を感じながら、さまざまな創作を楽しんでいる。


2005年9月 月刊KOBECCO掲載


2005年11月じゃらん掲載

2005年12月1日 神戸新聞エル・アイ掲載

2005年 秋ぴあ掲載



■ エコツーリズム推進モデル地区とした
   RCNインタープリテーションツアーの展開
「六甲山の自然と共存する歴史・文化を巡るエコツアーが、六甲山の活性化を目的に活動しているNPOにより2004年から開始されている」ことが新聞・雑誌などで紹介された。

2005年2月12日 神戸新聞掲載

2006年 六甲山へ行こう2掲載


2006年9月16日
リビング神戸東掲載



2006年7月22日 リビング神戸西掲載



■ 「RCNホール」と「RCNキューブ 山の小美術館」を融合
 『豊かな自然に囲まれた六甲山において音楽・美術・食文化』など自然と調和しながらあらゆる芸術が融合する場所として。人々が集う場所として…「RCNホール」と「RCNキューブ 山の小美術館」を融合させた「六甲山四季彩奏空間−RCN CUBE ARTS PLACE」を運営。

2005年12月18日 神戸新聞掲載


2006年2月 月刊KOBECCO掲載

2006年4月 月刊KOBECCO掲載




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